Case-study

Case study

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M眼科さま

「美容医療を導入したことで本業との相乗効果が生まれ、収益がアップしました」

元々、ウェルスさんには売上アップの支援をお願いしておりました。
私は眼科を開業し、白内障・緑内障などの治療を数多く手掛けておりました。
美容機材導入以前は、眼瞼下垂が気になった時にこちらから『まぶた重そうだね、気にならないの?』と聞く程度でした。
特に女性患者さんは、白内障が良くなると、まぶたが気になり、目元のシワ、シミ、くすみが気になってるようです。
お客様満足に繋がればと思い、ウェルスさんに相談しました。
患者層や性別、お悩み別やオペレーションの難易度、スタッフ数、予算などから、まずはIPLを導入、続いてHIFUも導入しました。
美容分野の売り上げを期待した訳ではありませんので、多額の広告予算も使うことはありませんが、以外にも大きな反響を呼びました。
高齢者は美容クリニックに通院するにはハードルが高いようです。当院の患者様からの口コミだけ新患率があがり本業の眼科にも来てくれるという良いスパイラルになりました。
顧客満足はもちろんですが、売上としても見込みがつくため、私自身も美容に興味をもち、院内のコスメ販売にも力を入れております。
今では美容外科の先生に協力してもらい、週1回の美容オペもスタートしました。

 

ウェルスさんからは、眼科にも美容医療のニーズはあると聞いていたのですが、ご提案いただいたことには感謝しております。
美容スモールスタートの導入支援から少しずつ幅を広げていく提案、そしてドクターの手配までしてくれたので実現できたと思います。
私は眼科ですが、他の科目でも美容ニースがある科目は多いと感じます。
患者様の健康を預かるかかりつけ医師として、美容医療から健康を促進することにやりがいを感じております。